安心品質 CLASのメンテナンス
2025/09/11
大切な赤ちゃんが使うものだから。
CLASでは、ベビー用品を安心してご使用いただくために、製品ごとに独自の検品基準を設けています。
検品基準の策定は、30年以上ベビー用品の品質管理を担当しているスタッフによって作成。
検品・クリーニングは経験豊かなプロフェッショナルを中心に実施し、製品によっては信頼できる外部専門業者にクリーニングを依頼しています。
すべての方に安心して使っていただけるよう、衛生面、安全面に細心の注意を払い、厳しい基準をクリアした商品だけをお客さまにお届けします。
CLASでは、ベビー用品を安心してご使用いただくために、製品ごとに独自の検品基準を設けています。
検品基準の策定は、30年以上ベビー用品の品質管理を担当しているスタッフによって作成。
検品・クリーニングは経験豊かなプロフェッショナルを中心に実施し、製品によっては信頼できる外部専門業者にクリーニングを依頼しています。
すべての方に安心して使っていただけるよう、衛生面、安全面に細心の注意を払い、厳しい基準をクリアした商品だけをお客さまにお届けします。
ベビーベッド
メンテナンスのこだわり
生まれたばかりの赤ちゃんが1日のほとんどを過ごすベビーベッドは、快適で安全な場所でなければなりません。
返却されたベビーベッドは、細かいパーツにいたるまで破損の有無を1点ずつチェックします。
クリーニングでは、目や手が届きにくい柵の部分、キャスターまで、専門のスタッフが手作業で丁寧に仕上げています。
返却されたベビーベッドは、細かいパーツにいたるまで破損の有無を1点ずつチェックします。
クリーニングでは、目や手が届きにくい柵の部分、キャスターまで、専門のスタッフが手作業で丁寧に仕上げています。
メンテナンスの手順
01
返却された商品の確認
返却されたベビーベッドは、パーツや部品を一通りチェックします。
破損しやすい開閉部分などは、とくに厳しくチェック。
事故につながるゆるみや歪みがないか、1点ずつ確認しています。
破損しやすい開閉部分などは、とくに厳しくチェック。
事故につながるゆるみや歪みがないか、1点ずつ確認しています。
02
ホコリ取り
ホコリをとってきれいにします。
とくにキャスター部分はホコリがつまりやすいので、念入りに取り除きます。
ホコリを取り除いた後は、キャスターがスムーズに動くかも確認します。
とくにキャスター部分はホコリがつまりやすいので、念入りに取り除きます。
ホコリを取り除いた後は、キャスターがスムーズに動くかも確認します。
03
クリーニング
主に重曹を使用しながら拭き上げます。
食べこぼし等の汚れには、お子さまにも安心なアルカリ電解水・中性洗剤を使用しています。
なお、アルコールを含んだ洗浄剤は使用しておりません。
食べこぼし等の汚れには、お子さまにも安心なアルカリ電解水・中性洗剤を使用しています。
なお、アルコールを含んだ洗浄剤は使用しておりません。
05
組み上げと動作確認
ベビーベッド本体の組み立てをおこない、動作に異常がないか確認します。
また、お子さまの手が触れる部分にささくれや亀裂等がないことや、キャスターの安全性等を再度確認します。
また、お子さまの手が触れる部分にささくれや亀裂等がないことや、キャスターの安全性等を再度確認します。
05
梱包と保管
ホコリが付かないよう、保管用のビニール袋に梱包します。
(ビニール袋に入りきらない場合は、エアパッキンも活用します)
清潔を保ちながら保管します。
(ビニール袋に入りきらない場合は、エアパッキンも活用します)
清潔を保ちながら保管します。
ベビーカー
メンテナンスのこだわり
赤ちゃんのおでかけに使うベビーカーは、安全性と清潔性、そしてママパパが快適に使える機能性が求められます。
CLASでは、縫製部については信頼できる外部専門業者にてクリーニングを実施。
フレーム部分については、破損・亀裂がないこと及び動作確認等を検品時に確認しています。
CLASでは、縫製部については信頼できる外部専門業者にてクリーニングを実施。
フレーム部分については、破損・亀裂がないこと及び動作確認等を検品時に確認しています。
メンテナンスの手順
01
返却された商品の確認
返却されたベビーカーは、ベルトやクッションにいたるまで、パーツや部品を一通りチェックします。
破損しやすいキャスターなどは、とくに厳しくチェックします。
破損しやすいキャスターなどは、とくに厳しくチェックします。
02
シートカバーのクリーニング
シートカバーやベルトカバーなど、取り外せるカバーやクッションはすべて外します。
信頼できる外部のクリーニング業者に発注し、クリーニングをおこないます。
信頼できる外部のクリーニング業者に発注し、クリーニングをおこないます。
03
本体のクリーニング
ホコリを取り除いたあと、主に重曹を使用し丁寧に拭き上げます。
同時に、フレーム部分に破損や変形がないかもチェック。
食べこぼし等の汚れには、お子さまにも安心なアルカリ電解水・中性洗剤を使用しています。
なお、アルコールを含んだ洗浄剤は使用しておりません。
同時に、フレーム部分に破損や変形がないかもチェック。
食べこぼし等の汚れには、お子さまにも安心なアルカリ電解水・中性洗剤を使用しています。
なお、アルコールを含んだ洗浄剤は使用しておりません。
04
シートカバーの取り付けと動作確認
ベビーカーにカバー類を取り付け、動作に異常がないか確認します。
ベビーカーの開閉やベルトの取り付け、ロックの挙動、キャスターの安全性等をチェックします。
ベビーカーの開閉やベルトの取り付け、ロックの挙動、キャスターの安全性等をチェックします。
05
梱包と保管
ホコリが付かないよう、保管用のビニール袋に梱包します。
(ビニール袋に入りきらない場合は、エアパッキンも活用します)
清潔を保ちながら保管します。
(ビニール袋に入りきらない場合は、エアパッキンも活用します)
清潔を保ちながら保管します。
チャイルドシート/ベビーシート
メンテナンスのこだわり
複雑な構造と多種多様なパーツが組み合わさったチャイルドシートやベビーシート。
すき間にホコリやゴミが入りやすく取り除きにくい構造です。
CLASでは一旦すべてのパーツを取り外し、細部まで丁寧にクリーニングしています。
すき間にホコリやゴミが入りやすく取り除きにくい構造です。
CLASでは一旦すべてのパーツを取り外し、細部まで丁寧にクリーニングしています。
メンテナンスの手順
01
返却された商品の確認
返却されたチャイルドシート・ベビーシートは、パーツや部品がそろっているかチェックします。
取り外し可能なベルトやクッションも一通り確認します。
取り外し可能なベルトやクッションも一通り確認します。
02
シートカバーのクリーニング
シートカバーやベルトカバー、インナーパッドなど、取り外せるカバー類をすべて取り外し、ホコリを除去します。
信頼できる外部のクリーニング業者に発注し、クリーニングをおこないます。
信頼できる外部のクリーニング業者に発注し、クリーニングをおこないます。
03
本体のクリーニング
ホコリを取り除いたあと、主に重曹を使用し丁寧に拭き上げます。
同時に、フレーム部分に破損や変形がないかもチェック。
食べこぼし等の汚れには、お子さまにも安心なアルカリ電解水・中性洗剤を使用しています。
なお、アルコールを含んだ洗浄剤は使用しておりません。
同時に、フレーム部分に破損や変形がないかもチェック。
食べこぼし等の汚れには、お子さまにも安心なアルカリ電解水・中性洗剤を使用しています。
なお、アルコールを含んだ洗浄剤は使用しておりません。
04
カバー類の取り付けと動作確認
クリーニング済みのカバー類を取り付けます。
動作や取り付け、ベルトやロックの挙動に異常がないかを確認し、安全性をチェックします。
動作や取り付け、ベルトやロックの挙動に異常がないかを確認し、安全性をチェックします。
05
梱包と保管
ホコリが付かないよう、保管用のビニール袋に梱包します。
清潔を保ちながら保管します。
清潔を保ちながら保管します。
バウンサー/ハイローチェア
メンテナンスのこだわり
機能性が高い反面、家庭ではお手入れしにくい部分もあるハイローラック。
CLASでは、赤ちゃんの肌に直接触れるカバー類はすべて取り外してクリーニングしています。
また、安全性に細心の注意を払い、本体の破損のチェックや動作確認をおこなっています。
CLASでは、赤ちゃんの肌に直接触れるカバー類はすべて取り外してクリーニングしています。
また、安全性に細心の注意を払い、本体の破損のチェックや動作確認をおこなっています。
メンテナンスの手順
01
返却された商品の確認
返却されたバウンサー・ハイローラックは、パーツや部品がそろっているかチェックします。
取り外し可能なベルトやクッションも一通り確認します。
取り外し可能なベルトやクッションも一通り確認します。
02
シートカバーのクリーニング
シートカバーやインナーパッドなど、取り外せるカバー類をすべて取り外し、ホコリを除去します。
信頼できる外部のクリーニング業者に発注し、クリーニングをおこないます。
信頼できる外部のクリーニング業者に発注し、クリーニングをおこないます。
03
本体のクリーニング
ホコリを取り除いたあと、主に重曹を使用し丁寧に拭き上げます。
同時に、フレーム部分に破損や変形がないかもチェック。
食べこぼし等の汚れには、お子さまにも安心なアルカリ電解水・中性洗剤を使用しています。
なお、アルコールを含んだ洗浄剤は使用しておりません。
同時に、フレーム部分に破損や変形がないかもチェック。
食べこぼし等の汚れには、お子さまにも安心なアルカリ電解水・中性洗剤を使用しています。
なお、アルコールを含んだ洗浄剤は使用しておりません。
04
シートカバーの取り付けと動作確認
クリーニング済みのカバー類を取り付けます。
動作やスイング機能の挙動、ベルト、ロックに異常がないかを確認し、安全性をチェックします。
動作やスイング機能の挙動、ベルト、ロックに異常がないかを確認し、安全性をチェックします。
05
梱包と保管
ホコリが付かないよう、保管用のビニール袋に梱包します。
清潔を保ちながら保管します。
清潔を保ちながら保管します。