秋花粉特集
2026/08/18
実はスギ・ヒノキだけじゃない。秋花粉に、月額で備える空気清浄機
まだ8月なのに、なんだか鼻がムズムズする。目もかゆいし、くしゃみも増えた気がする——。もしかしたらそれは、夏の疲れではなく「秋花粉」かもしれません。CLASなら、その季節に合わせて空気清浄機を月額で暮らしに迎えられます。まずは、今の空気から整えてみませんか。
Did You Know?
スギ・ヒノキだけじゃない。
秋にも花粉症がある
花粉症というと春のスギ・ヒノキを思い浮かべる方が多いかもしれませんが、実は8月下旬から10月頃にかけて、ブタクサやヨモギ、カナムグラといったキク科の植物の花粉が飛散するシーズンがあります。空き地や河川敷など身近な場所に生えていることが多く、気づかないうちに反応が出ているケースも少なくありません。鼻水やくしゃみ、目のかゆみが続くようなら、まずは室内の空気から見直してみるのもひとつの方法です。
How To Choose
秋花粉シーズンの空気清浄機、
選び方の4つの視点
花粉特化モード/
HEPAフィルター
花粉のような微細な粒子は、高性能なHEPAフィルターや花粉特化モードを備えたモデルだと安心です。
静音・
ナイトモード
就寝中もつけっぱなしにしたいから、静音性やナイトモードの有無も確認したいポイントです。
加湿機能の
有無
秋は空気の乾燥が始まる時期でもあります。加湿もできる1台なら、のどのケアまで一緒に。
お手入れの
しやすさ
フィルターのお手入れが簡単なモデルなら、シーズン中も気負わず使い続けられます。
Pick Your Type
暮らし方に合わせて選ぶ、
秋花粉対策の4つのタイプ
同じ「花粉対策」でも、置く部屋や暮らし方によってちょうどいい選び方は変わります。CLASが厳選した4つのタイプから、今の暮らしに合う空気清浄機を探してみてください。
加湿もできる、万能派
空気清浄と加湿を1台でまかないたいなら、プラズマクラスター搭載モデルがおすすめです。花粉やハウスダストをしっかりキャッチしながら、乾燥が気になる時期の潤いまでケア。静音性も高いので、寝室に置いても安心です。
花粉としっかり向き合う、本格派
症状がつらい時期は、花粉特化モードを備えたモデルを選ぶとより安心です。センサーが花粉やハウスダストの量を感知して自動で運転を強めてくれるので、気づかないうちにケアが続きます。
寝室にも置ける、静音派
空気清浄と加湿を1台でまかないたいなら、プラズマクラスター搭載モデルがおすすめです。花粉やハウスダストをしっかりキャッチしながら、乾燥が気になる時期の潤いまでケア。静音性も高いので、寝室に置いても安心です。
家族が集まる、ハイパワー派
リビングやLDKなど広い空間には、適用畳数の広いハイパワーモデルを。家族みんなで過ごす時間の空気を、まるごと整えます。
一人暮らしにも、コンパクト派
置き場所に悩みたくない方には、デスクの上や部屋の隅にも置けるコンパクトサイズを。一人暮らしのお部屋や子供部屋にもちょうどいいサイズ感です。
Why CLAS
季節家電こそ、
月額で迎えるという選択
「花粉の時期だけ使いたい」「冬の乾燥対策に数ヶ月だけ」——そんな季節限定のニーズにこそ、CLASの月額利用が向いています。
期間の縛りなし
最低利用期間の縛りがないので、シーズンだけ使って、終わったら返却。お部屋のスペースもすっきり保てます。
気に入れば購入可能
使ってみて手放したくなくなったら、そのまま購入も可能。お支払い済みの月額利用料は購入価格から差し引かれます。
初期費用を抑えて始められる
購入すると数万円する空気清浄機も、月々の利用料だけで暮らしに迎えられます。
Price
購入と月額、
どちらがいいか迷ったら
たとえば加湿もできるプラズマクラスター搭載モデルを購入すると、価格は約13,200円。CLASなら月額1,800円から、気になる季節だけ暮らしに迎えることができます。カフェのコーヒー4〜5杯分ほどの月額で、秋花粉のシーズンを乗り切れると考えると、始めやすいのではないでしょうか。
| 購入する場合 | CLASで月額利用する場合 | |
|---|---|---|
| 初期費用 | 約13,200円〜 | 0円 |
| 月あたり | ー | 1,800円〜(13ヶ月目から1,350円〜) |
| 使わなくなったら | 保管、または処分 | いつでも返却OK |
| 気に入ったら | ー | そのまま購入も可能 |
※ 価格は2026年8月時点の一例です。商品ページで最新の価格・在庫をご確認ください。
今の空気を、今の季節に合わせて。
スギ・ヒノキの春だけでなく、秋にも花粉は飛んでいます。気になる症状が出てきたら、まずは1台、暮らしに迎えてみてください。
まずは、空気清浄機を見てみる