トーンを合わせる、
それだけで失敗しない
淡い部屋にはくすみカラー。モダンな部屋にはビビッドな色を。部屋の雰囲気と差し色のトーンが合っていれば、どんなに個性的なデザインのチェアも空間に馴染みます。まずは壁や床、ラグの色を見て「くすみ系か、鮮やか系か」を判断してみましょう。
2026/06/08
Curated by CLAS
HAY・FRITZ HANSEN・Arnold Circus・マルニ60 × mina perhonenなど、色とフォルムにこだわった9点をCLASが厳選。「1点で部屋を垢抜けさせる」差し色として使いやすいチェア・スツールをそろえました。3点以上で月額10%OFFになる「おまとめ割」も対象です。
Concept
差し色は、小物だけのものじゃない。チェアやスツール1脚で、部屋のトーンはがらりと変わります。ベージュやグレーのニュートラルな空間に、1点だけ色を持ったチェアを置く。それだけで、「なんか垢抜けてる」という印象が生まれます。
大切なのは、好きな色を選ぶこと。CLASなら月額で迎えて、自分の部屋で実際に試してから、ずっと使うかどうかを決められます。「ずっと気になっていたあの色」も、「自分には派手すぎかな?と思っていたあのデザイン」も。
淡い部屋にはくすみカラー。モダンな部屋にはビビッドな色を。部屋の雰囲気と差し色のトーンが合っていれば、どんなに個性的なデザインのチェアも空間に馴染みます。まずは壁や床、ラグの色を見て「くすみ系か、鮮やか系か」を判断してみましょう。
色のインパクトがある分、フォルムが綺麗なものを選ぶとオブジェのように映えます。Arnold Circus Stoolのような彫刻的なシルエット、セブンチェアのような洗練された曲線美。「使わないときも絵になる」チェアは、部屋のアート的存在になります。
派手な色は飽きそうで不安——そんな人こそ、CLASで「期間限定」の差し色を楽しんでみてください。「ずっと気になっていたあの色」も、月額で迎えれば気軽に試せます。気に入ればそのまま、飽きたら手放して次の色へ。色選びに失敗のない暮らし方です。
Curated Looks
CLASが厳選した、差し色として使いやすい9アイテム。スツール・ダイニングチェア・スタッキングチェアまで、「この色だから選ぶ」一脚をそろえました。
CLAS Core Message
色は、店頭で1分触ったくらいでは分からない。自分の部屋の光の中に置いて、壁の色や家具との距離感を確かめて、初めて「合う・合わない」が分かる。だからこそCLASでは、月額で迎えて自分の暮らしで確かめるという選び方を提案しています。「ずっと気になっていたあの色」も。「自分には派手すぎかな?と思っていたあのデザイン」も。CLASなら、今日から暮らしに取り入れられます。