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一人暮らし向けのパナソニック冷蔵庫おすすめ3選

2025/04/01

一人暮らし向けのパナソニック冷蔵庫おすすめ3選
冷蔵庫は食材や調理したものを保管しておくだけの家電から、近年は食品をよりおいしく保存できる家電に進化を遂げています。

特に
Panasonic(パナソニック)の冷蔵庫 は、魚や肉のドリップを防ぐ半解凍機能や食品を素早く冷凍させる急速冷凍機能、鮮度をキープする野菜室などがついているモデルもあり、料理好きな人にもおすすめのメーカーです。

国内の信頼できる家電メーカーということもあり、一人暮らしでパナソニックの冷蔵庫を探している人もいるでしょう。

パナソニックから発売されている一人暮らし向けのモデルにはどのような性能が備わっており、どんなモデルを選べばいいのでしょうか?

そこで今回は、一人暮らし向けのパナソニックの冷蔵庫の特徴についてご紹介します。
さらに、おすすめのモデルもご紹介しているので、どんなモデルを選べばいいか迷いやすい人もぜひ参考にしてください。

手軽な料金で、簡単にレンタル・交換・返却ができる

使って試して、あとから購入もできます


一人暮らし向けのパナソニックの冷蔵庫の特徴

パナソニックの一人暮らし向け冷蔵庫は、主に2タイプあります。
  • パーソナルタイプ
  • 1ドアタイプ
パーソナルタイプと1ドアタイプはどちらもコンパクトなサイズ感なので、ワンルームなどに設置しても圧迫感が出ません。

冷蔵庫を設置するスペースが限られている人は、パーソナルタイプもしくは1ドアタイプのいずれかから選んでみましょう。

ここからは、各タイプの特徴について詳しく解説します。

パーソナルタイプ

パーソナルタイプ は、冷蔵室・冷凍室がある2ドアの冷蔵庫です。

容量は100L台がほとんどで、一人暮らしの人が無駄なく使える容量になっています。
100L台でも十分な収納力が確保されているので、まとめ買いをして収納しておきたい人にもぴったりですよ。

コンパクトなサイズなので一人暮らしのお部屋にも設置しやすく、キッチンが狭くあまり大きな冷蔵庫を置けない場合にも適しています。

また、デザイン性を加味して空間と調和がとりやすいシンプルなデザインのモデルも多く、ワンルームで他のインテリアとの統一感も考慮したい場合にも最適です。

冷蔵室に加えて冷凍室も備わっているので、自炊をする人や中食・内食がメインの人も使いやすい仕様になっています。
まとめ買いをして節約をしたい人にもおすすめですよ。

1ドアタイプ

一人暮らし向けのパナソニックの冷蔵庫の特徴 1ドアタイプ

※画像はイメージです。

2ドアのパーソナルタイプとは異なり、直冷式の冷蔵庫となる 1ドアタイプ

冷凍室はついていないものの、パーソナルタイプよりもさらにコンパクトなサイズ感となっています。

いくらパーソナルタイプがコンパクトでも、高さは少し出てしまうため、背の高い家電製品をできるだけ避けたい人には1ドアタイプがおすすめです。

また、サイズが小さいのでキッチンだけでなく、リビングや寝室などに置いてサブ冷蔵庫として活用することもできます。

1ドアタイプはシンプルに冷蔵庫としての機能のみであり、容量もそれほど大きくありません。
そのため、自炊をほとんどしない人や、食事は基本的に家で取らない外食派の人に適しています。

パナソニックの冷蔵庫 一人暮らしにおすすめのモデル3選

パナソニックの冷蔵庫にもさまざまな種類がありますが、その中でも特に一人暮らしにちょうどいいモデルがあります。

ここで、パーソナルタイプの冷蔵庫を3つご紹介しましょう。
各モデルの機能も合わせて紹介しているので、気になる人はぜひチェックしてみてください。

Panasonic 156L 2ドア 冷凍・冷蔵庫

Panasonic 156L 2ドア 冷凍・冷蔵庫 は、容量156L(冷蔵96L・冷凍60L)になるパーソナルタイプの冷蔵庫です。
高さは122cm、横幅は49.7cm、奥行きは59.7cmでコンパクトなサイズ感となっています。

耐熱100℃のトップテーブルを採用しているので、冷蔵庫の上に電子レンジを載せてデッドスペースを活かすことも。
また、冷蔵庫内には上段に高さ約16cmまでの調味料ボトルや缶、下段には2Lペットボトルを収納できる便利なドアポケットもついています。

どんなキッチンにも馴染みやすいシンプルなデザインが特徴。

トップテーブルがフラットになっており、冷蔵ドアとの一体感が出ているので空間に馴染みます。
また、マットな質感が出るよう、ドアにはフラットスチール鋼板ドアが採用されています。カラーはマットオフホワイトとマットブラックの2色から選べますよ。

冷凍室が大容量

一人暮らしにおすすめのパナソニック 冷蔵庫の大容量冷凍庫
パーソナルタイプの冷蔵庫となると、どうしても冷凍室が小さくなりやすく、使っていくうちに「もっと冷凍室が広かったらいいのに」と感じることもあるでしょう。

Panasonic 156L 2ドア 冷凍・冷蔵庫 なら冷凍室が60L(定格内容積)と大容量で使えるので、冷凍食品や作り置きのおかずもたっぷり入ります。
一人暮らしのまとめ買いや作り置きを保存したいときにも便利です。

また、冷凍室は上下段で分かれています。
一般的な冷蔵庫だと下段のケースが深く、上段は浅いケースになっていることも多いですが、この冷凍室は上段も深型のケースが使われており、冷凍食品を立てて収納することも可能です。

立てて収納することで取り出しやすく、食材が埋もれて使い忘れてしまい、無駄になるようなこともありません。
特に下段は500mlペットボトルを収納できるほどの深さがあります。

冷凍室はたっぷり収納できるタイプを選びたい人におすすめですよ。

静音&省エネ設計

一人暮らしにおすすめのパナソニック 冷蔵庫は静音&省エネ設計
一人暮らしで冷蔵庫を設置する場合、リビングや寝室などの生活スペースと冷蔵庫の距離が近く、場合によっては夜中の稼働音が気になる人もいるでしょう。

Panasonic 156L 2ドア 冷凍・冷蔵庫 は静音設計でつくられており、安定運転時は約19dBしか稼働音を発しません。
目安として、ささやきや木の葉が触れ合う音が約20dB、郊外の深夜で約30dB、図書館や昼間の閑静な住宅地で約40dBになるため、約19dBはほとんど音が気にならない状態と言えます。

また、2021年の省エネ基準達成率は114%であり、家計にやさしいのも嬉しいポイントです。

具体的には年間消費電力が271kWh/年になります。
1kWhあたりの平均的な電気代は約31円(新電力料金目安単価) なので、1年間で8,401円ということになります。

あくまで目安の単価なので電力会社や電気料金のプラン、使用量などによって異なりますが、省エネ設計により電気代を抑えやすくなることで、生活費への負担も軽減されるでしょう。

Panasonic 168L 2ドア 冷凍・冷蔵庫

Panasonic 168L 2ドア 冷凍・冷蔵庫 は、十分な収納力が確保されている冷凍冷蔵庫です。冷蔵室は124L、冷凍室は44L、合計168Lの容量となっており、一人暮らしでもたっぷり食品を収納しておきたい人におすすめですよ。

冷蔵庫のトップテーブルは耐熱100℃、耐荷重30kgになっているので、電子レンジの置き場所に困ることもありません。
空きスペースになりやすい冷蔵庫の上部分も有効に使えますよ。

冷蔵庫内にはLED照明を採用して明るく照らしてくれるので、食品がどこにあるかも見渡しやすくなっています。

一人暮らしにちょうどいい収納力

Panasonic 168L 2ドア 冷凍・冷蔵庫 は、自炊をする一人暮らしの人にも使いやすいよう、ちょうどいい収納力が備わっています。

冷蔵室には清潔感のあるクリアドアポケットを採用。
どこに何があるか一目でわかります。

ドアポケットの上段にはジャムなどの低めのビンを収納でき、中段には500mlペットボトルや高さのある調味料ボトルなど、下段は2Lペットボトルまで収納可能です。

さらに、冷蔵室には4つのスペースに分かれており、2段目・3段目は少し高さがあるのでサラダボウルなど、サイズが大きいものも収納できます。

冷凍室は引き出し式で、出し入れしやすいタイプ。
深めの容量になっているので冷凍食品なども立てて収納でき、見落としを防ぎやすくなっています。

たくさん作り置きをしてもまとめて保存できる、大容量が魅力的です。

すっきりフォルムの選べるカラー

Panasonic 168L 2ドア 冷凍・冷蔵庫 の本体サイズは高さ129.3cm、横幅48cm、奥行き58.6cmです。
横幅が50cm以内、奥行きも60cm以内なので、一人暮らし向けの物件にある冷蔵庫置き場にもすっきり収まるサイズ感となっています。

カラーは、人気のマットバニラホワイトや落ち着くオフホワイト、おしゃれなマットビターブラウンの3色。
マットバニラホワイトとマットビターブラウンは光沢を抑えたマットな質感を採用しているので、他のインテリアとも調和しやすいデザインです。

Panasonic 180L 2ドア 冷凍・冷蔵庫

Panasonic 180L 2ドア 冷凍・冷蔵庫 は、上記で紹介した冷蔵庫よりもさらに大容量の冷蔵庫を選びたい人におすすめのモデルです。

本体サイズは高さ135cm、横幅49.7cm、奥行き59.7cmとなっており、横幅や奥行きは他のモデルとあまり変わらないものの、その分高さを出すことでたくさん食品を収納できるようにしています。

冷蔵室は120L、冷凍室は60Lで、合計180L(定格内容積)にもなります。

冷蔵庫のドアはフラットスチール鋼板ドアを採用し、マットな質感を出しています。
カラーはマットブラックの1色となるため、モダンで落ち着いた空間に統一させたい人におすすめです。

耐熱天板&3段ドアポケット

Panasonic 180L 2ドア 冷凍・冷蔵庫 の天板は耐熱仕様となっており、電子レンジを直置きすることも。

天板が耐熱性になっていないと、本体が熱くなるオーブンレンジやスチームオーブンレンジ、トースターなどが使えません。
耐熱仕様になっていることで置ける電子レンジ・トースターの種類も増えます。

また、冷蔵室には3段のドアポケットが備わっており、飲料から調味料までさまざまなものを収納できます。
頻繁に取り出すものをドアポケットに収納すれば、サッと取り出せて使えますよ。

また、ドアポケットの下段は2Lペットボトルなど、高さのあるものも収納できます。

インバーター搭載で静音&省エネ設計

Panasonic(パナソニック)180L 2ドア 冷凍・冷蔵庫はインバーター搭載で静音&省エネ設計
Panasonic 180L 2ドア 冷凍・冷蔵庫 にはインバーターが搭載されているのも特徴的。

インバーターとは、これまで一定だったコンプレッサーの回転数を変え、効率的に稼働できるよう制御する技術です。
庫内の温度や扉の開閉、周囲の温度に合わせてコンプレッサーの回転数を制御できるため、静音性と省エネ性を実現できます。

静音性に関しては、運転音がほとんど気にならない約19dBで、ワンルームでベッドと冷蔵庫の距離が近くても睡眠を邪魔されません。

また、庫内の冷え具合に合わせて効率良く冷却を制御することで、省エネ効果を発揮します。
冷蔵庫を導入する際は購入費用に目が行きがちですが、省エネ効果の高い冷蔵庫ならランニングコストを抑えて使用することも可能です。

一人暮らしの冷蔵庫は家電のレンタル・サブスクが便利

一人暮らしのパナソニック冷蔵庫は家電のレンタル・サブスクが便利
これから一人暮らしをスタートさせようとすると、何かとお金はかかってきてしまうものです。

例えば住む物件の家賃や初期費用、家具・家電を買いそろえるための費用、その他生活用品を購入するための費用も必要となってきます。
特に冷蔵庫や洗濯機などの大型家電はそろえようとすると、数十万円程度もお金がかかってしまうものです。

しかし、初期費用も工夫すれば節約しながら一人暮らしをスタートさせることもできます。
中でも家電をそろえる際に活用したいのが、
レンタル・サブスクサービス です。

家電のレンタル・サブスク とは、手頃な月額使用料で家電をレンタルできるサービス。

初めて一人暮らしをする人はもちろん、長距離の引っ越しになるため荷物を極力減らしたい人や、単身赴任などで2~3年と住む期間が決まっている人にとっても便利なサービスと言えます。

特に家電のレンタル・サブスクの中でも「
CLAS(クラス) 」を利用することで、さまざまなメリットが得られます。
  • 一人暮らしに必要な家電を安くそろえられる
  • 引っ越しもおトクで便利にできる
  • 不要になったら返却するだけ
それぞれのメリットについて詳しく解説していきましょう。
01

一人暮らしに必要な家電が安くそろえられる

一人暮らしに必要な家電が安くそろえられる
家電のレンタル・サブスクは、手頃な月額使用料を支払うことで、一人暮らしに必要な家電もまとめてそろえられます。

冷蔵庫も含め、生活家電をそろえて購入しようとすると数十万円近くになってしまいますが、レンタル・サブスクサービスを活用すればいきなり数十万円近くも出費することはありません。

生活が落ち着いてきたら改めて家電を購入することもできますし、学生や単身赴任の期間だけレンタルすれば、購入した家電が無駄になることもありませんよ。

CLAS では、使いたい商品に合わせて料金プランを選ぶことが可能です。

1つはいつ返却しても解約手数料が0円になる「
いつでも返せるプラン 」、もう1つは配送手数料が行きも帰りも0円になる「 配送0円プラン 」です。
いつでも返せるプランは利用期間が明確に決まっていない場合や、気になる家電をお試しで使ってみたい場合におすすめ。

また、配送0円プランは初期費用が抑えられるので、これから新生活がスタートする人や家電を1年以上利用したい人におすすめですよ。
02

引っ越しもおトクで便利にできる

引っ越しもおトクで便利にできる
一人暮らしは家族を持っている人より身軽ということもあり、転職をする機会や転勤を命じられる機会が多くなるかもしれません。

そのため、突然生活が変化し、引っ越しが必要となるケースもあるでしょう。
そうなると最初に家具や家電を購入していると、その都度持っていくか処分して引っ越し先で新しい家具・家電を購入することになります。

持って行くとなると引っ越し時の荷物が増えて引っ越し代も嵩んでしまいますし、引っ越し先の部屋とサイズが合わず、使い勝手が悪くなってしまう可能性もあるでしょう。

このような失敗を防ぐのに、家電のレンタル・サブスクが活躍します。

最初から家電をレンタルしていれば、引っ越し先に合わせて家電を借り換えることも可能です。
特に今後引っ越す予定があり、引っ越し代を少しでも抑えたい人には家電のレンタル・サブスクがおすすめです。
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不要になったら返却するだけ

レンタル・サブスクのCLAS(クラス)なら不要になったら返却するだけ
冷蔵庫などの大型家電も不要になったら処分することになりますが、処分するにも手間がかかります。
特に冷蔵庫は家電リサイクル法の対象製品であり、処分する際にはリサイクル料金と収集運搬料金を支払い、家電量販店や購入したお店で引き取ってもらう必要があります。

また、買取業者に依頼して売ることも可能ですが、状態によって売れない場合もあるので注意が必要です。

大型家電は特に処分が大変ですが、家電のレンタル・サブスクを活用すれば不要になった段階で返却手続きをするだけなので、ほとんど手間がかかりません。

CLAS の返却方法はマイページにログインして返却の申し込みをするだけでOK。
申し込んだら集荷を待つだけで、梱包をおこなう必要もありません。

「家電をレンタルしてみたいけど、返却に手間がかかるのは嫌だ」と考える人は、ぜひ
CLAS をお試しください。

一人暮らしの冷蔵庫は気軽に試して見つけよう

一人暮らしの冷蔵庫は気軽に試して見つけよう
今回は、パナソニックの一人暮らし向け冷蔵庫の特徴やおすすめモデル3つをご紹介してきました。

一人暮らし向けの冷蔵庫はコンパクトなサイズ感で、部屋に圧迫感を与えないことが重要となりますが、自炊をする人ならある程度食品を保管できる収納力や使い勝手の良さもポイントになってきます。

また、ワンルームなどで冷蔵庫とベッドの距離が近い場合、静音設計であることも大切です。

パナソニックの一人暮らし向け冷蔵庫はこれらのポイントが集約されたモデルがそろっています。デザインもシンプルで空間になじみやすいものばかり。
それでもいきなり購入して失敗したくない人や、初期費用をできるだけ抑えたい人は家電のレンタル・サブスクサービスとして「
CLAS 」を活用してみてください。

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