離乳食はいつから?月齢別の進め方や量・食材チェック表・レシピまでご紹介します
2026/03/31
赤ちゃんが成長してくると、いよいよ始まるのが離乳食。
母乳やミルク以外の食べ物に初めて触れる時期は、楽しみな半面、「いつから始めたらいいの?」「どうやって進めるのが正解?」と、不安や疑問もたくさん出てきますよね。
離乳食は単なる栄養補給だけでなく、赤ちゃんが「食べる楽しさ」を知り、生涯にわたる健康的な食習慣の基礎を築く大切なステップ。
そこでこの記事では、 離乳食を開始するタイミングのサイン や、 初期・中期・後期・完了期それぞれの進め方の目安 、 1回の量 のポイントをわかりやすくまとめました。
また、安全に進めるために知っておきたい 食物アレルギー や NG食材 、 食べてくれないときの工夫 についてもご紹介します 。
赤ちゃんの成長は一人ひとり違うもの 。
あなたの赤ちゃんのペースに合わせて、ゆったりとした気持ちで離乳食ライフをスタートさせるためにも、ぜひこの記事を参考にしてくださいね。
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- 離乳食はいつから始める? 赤ちゃんの「準備OK」のサイン
- 離乳食の準備で揃えておきたい道具
- 【時期別】離乳食の進め方と 1回の量の目安早見表
- 【赤ちゃんの月齢別】 離乳食の進め方スケジュール
- 安全に進めるために知っておきたい アレルギーとNG食材
- 食物アレルギーが心配な食材の試し方
- 1歳まで絶対に与えてはいけないNG食材
- 窒息・誤嚥(ごえん)のリスクがある 要注意食材
- 揚げ物は何歳から? 初めて与える時のポイント
- 離乳食の人気食材別 レシピと進め方のポイント
- はじめての野菜と豆腐 初期(5〜6ヵ月頃)
- タンパク質の広げ 中期〜後期(7〜11ヵ月頃)
- おやつ・主食に便利な食材 完了期(12〜18ヵ月頃)
- 離乳食を「食べない」時の工夫と ベビーフードの活用
- 赤ちゃんがご飯を食べないときは?
- ベビーフードは手作りと組み合わせて さらに便利に
- 赤ちゃんの「いま」に合わせて 離乳食はあせらずゆっくりと
離乳食を始める時期の目安は、一般的に
生後5〜6ヵ月頃
とされています。
この頃になると、赤ちゃんは母乳やミルクだけでは不足しがちなエネルギーや栄養素を、食事から補う準備を始めます。
月齢だけでなく、赤ちゃんが以下のような「サイン」を見せてくれたら、離乳食スタートのタイミングです。
この頃になると、赤ちゃんは母乳やミルクだけでは不足しがちなエネルギーや栄養素を、食事から補う準備を始めます。
月齢だけでなく、赤ちゃんが以下のような「サイン」を見せてくれたら、離乳食スタートのタイミングです。
- 首がしっかり座り、支えるとお座りできる
- 寝返りがうてた
- 食べ物に興味を示し、食べている人をじっと見たり、よだれが出たり、口を動かす
- スプーンを口に入れても、舌で押し出すことが少なくなってきた(哺乳反射の減弱)
これらのサインがいくつか当てはまったら、赤ちゃんの体調や機嫌が良い日を選んで始めてみましょう。
もしサインが見られない場合は、焦らずに6ヵ月を過ぎる頃まで様子を見ても大丈夫です。
出典: 授乳・離乳の支援ガイド(2019年改定版) ,厚生労働省
もしサインが見られない場合は、焦らずに6ヵ月を過ぎる頃まで様子を見ても大丈夫です。
出典: 授乳・離乳の支援ガイド(2019年改定版) ,厚生労働省
離乳食をスムーズに始めるために、まずは基本的な道具を準備しましょう。
- 離乳食用スプーン・小さな食器
落としても割れにくい食器や、赤ちゃんの口に合ったサイズのスプーンなどを選びましょう。 - 調理道具
すり鉢、こし網(裏ごし器)、おろし器などは初期のペースト作りに欠かせません。 - 時短アイテム
ハンドブレンダーやレンジ、炊飯器を活用すると、一気にペーストが作れてとても便利です。 - スタイ
赤ちゃんが食べるとき、食べこぼしで服が汚れないようにスタイをつけましょう。プラスチック製で、受け皿付きだと床も汚さず便利ですよ。 - 製氷皿
忙しいママやパパは、離乳食をまとめて作っておいて、冷凍保存しておくのもおすすめ。製氷皿はサイズがちょうどいいので便利。シリコンだと外しやすく便利ですよ。
離乳食は、赤ちゃんの食べる機能の発達に合わせて「初期・中期・後期・完了期」の4つのステップで進めていきます。
母乳やミルクと併せて、少しずつ離乳食を取り入れていきます。
はじめに、それぞれの時期の1日の食事回数と量の目安を確認していきましょう。
量は、始めは10倍がゆから始めて、赤ちゃんの様子を見ながら少しずつ量を増やしていきます。
10倍がゆに慣れてきたら、徐々にすりつぶした野菜をあげ、それでも慣れてきたらすりつぶした豆腐・白身魚・黄身などを試していくのがよいでしょう。
母乳やミルクと併せて、少しずつ離乳食を取り入れていきます。
はじめに、それぞれの時期の1日の食事回数と量の目安を確認していきましょう。
量は、始めは10倍がゆから始めて、赤ちゃんの様子を見ながら少しずつ量を増やしていきます。
10倍がゆに慣れてきたら、徐々にすりつぶした野菜をあげ、それでも慣れてきたらすりつぶした豆腐・白身魚・黄身などを試していくのがよいでしょう。
| 月齢の目安 | 食事の回数 | 1回の量の目安 |
|---|---|---|
| (初期) 5〜6ヵ月頃 |
1日1回 | ・10倍がゆ 1さじ ・野菜・果物 1さじ ・白身魚 1さじ ・豆腐 1さじ ・卵 1さじ |
| (中期) 7〜8ヵ月頃 |
1日2回 | ・7倍がゆ50g ・野菜・果物 20~30g ・白身魚 10~15g ・お肉 10~15g ・豆腐 30〜40g ・卵 卵黄1個〜全卵1/3個 ・乳製品 50~70g |
| (後期) 9〜11ヵ月頃 |
1日3回 | ・5倍がゆ90g ・野菜・果物 30~40g ・白身魚 15g ・肉 15g ・豆腐 45g ・全卵 全卵½個 ・乳製品 80g |
| (完了期) 12〜18ヵ月頃 |
1日3回 +補食 |
・軟飯80g ・野菜・果物 40~50g ・白身魚 15~20g ・お肉 15~20g ・豆腐 50~55g ・全卵 1/2個~2/3個 ・乳製品 100g |
それぞれの月齢におすすめの離乳食の硬さを抑えておきましょう。
| 月齢の目安 | 食品の固さの目安 |
|---|---|
| (初期) 5〜6ヵ月頃 |
なめらかにすりつぶしたペースト状 |
| (中期) 7〜8ヵ月頃 |
舌でつぶせる固さ(絹ごし豆腐くらい) |
| (後期) 9〜11ヵ月頃 |
歯ぐきでつぶせる固さ(バナナくらい) |
| (完了期) 12〜18ヵ月頃 |
歯ぐきで噛める固さ(肉団子くらい) |
これらはあくまでも目安です。
赤ちゃんによって離乳食の進め方は変わりますので、赤ちゃんの様子を確認しつつ、無理なく進めていくとよいでしょう。
赤ちゃんによって離乳食の進め方は変わりますので、赤ちゃんの様子を確認しつつ、無理なく進めていくとよいでしょう。
ここからは、より具体的な離乳食の進め方を見ていきましょう。
初期は10倍がゆ小さじ1から始め、2〜3日ごとに1さじずつ増やしていきます。慣れてきたら野菜(人参、かぼちゃ等)を加え、さらに豆腐や白身魚、卵黄などのタンパク質へと種類を広げていきましょう。
母乳やミルクは飲みたいだけあげて大丈夫です。薄味を付けるなど、少しずつ食事の種類を増やしていきます。ベビーフードなども併せて利用していくのもよいでしょう。
母乳やミルクは、赤ちゃんが欲しがるならあげても大丈夫です。
母乳やミルクは飲みたいだけあげて大丈夫です。薄味を付けるなど、少しずつ食事の種類を増やしていきます。ベビーフードなども併せて利用していくのもよいでしょう。
母乳やミルクは、赤ちゃんが欲しがるならあげても大丈夫です。
中期は舌を上下に動かして豆腐程度の固さをつぶせるようになります。手づかみ食べもはじまるので、持ちやすいサイズにしてあげましょう。
母乳は、赤ちゃんが欲しがるだけあげても大丈夫。ミルクは、1日5~7回程度を目安にするとよいでしょう。
母乳は、赤ちゃんが欲しがるだけあげても大丈夫。ミルクは、1日5~7回程度を目安にするとよいでしょう。
後期からは不足しがちな
鉄分
を意識して、赤身の魚や肉、レバーなどを取り入れるのがおすすめです。
母乳は、赤ちゃんが欲しがるだけあげても大丈夫。ミルクは、1日3~7回程度を目安にするとよいでしょう。
母乳は、赤ちゃんが欲しがるだけあげても大丈夫。ミルクは、1日3~7回程度を目安にするとよいでしょう。
完了期には手づかみ食べを積極的にさせることで、自分で食べる意欲を育てます。「離乳」を完了期と呼びますが、母乳を欲しがる場合はあげても大丈夫です。またフォローアップミルクで栄養素を補完するのもおすすめです。
間食として、果物やお芋、乳製品などのおやつをあげることもおすすめです。
出典: 授乳・離乳の支援ガイド ,厚生労働省
間食として、果物やお芋、乳製品などのおやつをあげることもおすすめです。
出典: 授乳・離乳の支援ガイド ,厚生労働省
赤ちゃんの安全を守るために、食材の与え方にはいくつかのルールがあります。
赤ちゃんによっては、食物アレルギーを持っている可能性があります。
卵、乳製品、小麦などアレルギーが出やすい食材は、「平日の午前中」に試すようにしましょう。なぜかというと、万が一症状が出ても、すぐに病院を受診できるためです。
初めての食材は必ず加熱し、小さじ1から与えて様子を見るように。なお、最新の知見では、離乳食を遅らせてもアレルギーの予防にはならないということが分かっています。
卵、乳製品、小麦などアレルギーが出やすい食材は、「平日の午前中」に試すようにしましょう。なぜかというと、万が一症状が出ても、すぐに病院を受診できるためです。
初めての食材は必ず加熱し、小さじ1から与えて様子を見るように。なお、最新の知見では、離乳食を遅らせてもアレルギーの予防にはならないということが分かっています。
以下の食材は、1歳前に与えてはいけないので、覚えておくとよいでしょう。
はちみつは、乳児ボツリヌス症を引き起こす恐れがあるため、満1歳までは厳禁
です! ボツリヌス菌は熱に強く、通常の加熱では死滅しません。
牛乳は鉄欠乏性貧血のリスクがある
ため、飲み物として与えるのは1歳を過ぎてからにしましょう。ただし、離乳中期以降にパンがゆやシチューの材料として加熱調理に使う場合は大丈夫です。
餅、ピーナッツなどのナッツ類(5歳頃まで避けるのが望ましい)、こんにゃくゼリーなどは窒息の危険が高い
ため避けましょう。ミニトマトやぶどうなどは、喉に詰まる可能性があるため、必ず小さくカットして与えてください。
出典: 日本小児科学会
出典: 日本小児科学会
乳幼児の体は脂質を処理する力が未発達なため、揚げ物は
体調が安定してきた1歳半頃から
少しずつ取り入れます。
最初は衣を薄くした手作りから、週1回以下のペースで始めましょう。 赤ちゃんがかみきれない、下痢をする場合はすぐ中止してください。
最初は衣を薄くした手作りから、週1回以下のペースで始めましょう。 赤ちゃんがかみきれない、下痢をする場合はすぐ中止してください。
離乳食が進むにつれて、赤ちゃんが食べられる食材は少しずつ増えていきます。
ここでは、特に人気の高い食材に注目して、時期別の進め方と、忙しいママ・パパでも手軽に作れるレシピをセットでご紹介します。
ここでは、特に人気の高い食材に注目して、時期別の進め方と、忙しいママ・パパでも手軽に作れるレシピをセットでご紹介します。
おかゆに慣れたら、まずはアクの少ない野菜や、良質なタンパク源である豆腐からスタートしましょう。
最初は加熱した絹ごし豆腐をつぶして与えます。
- 絹ごし豆腐(1さじ〜)を沸騰したお湯でサッとゆで、水を切ります。
- 熱いうちに裏ごし器でなめらかにすりつぶし、大さじ1のだし汁やお湯で伸ばして完成。
お好みで、水溶き片栗粉でとろみをつけるのもありですよ。熱すぎないように、程よく冷ましてからたべさせましょう。
人参は甘みがあり赤ちゃんに人気です。レンジを使えば少量をすぐに準備できます。
- 人参を1cm厚さの輪切りにし、耐熱容器に入れひたひたの水を加えます。
- ラップをしてレンジ(600W約4分~)、指でつぶれる固さまで加熱します。
- 裏ごしし、ポタージュ状にのばします。ブレンダーを使うとラクですよ。
青菜は繊維が多いので、初期は「葉先」のみを使います。
「もぐもぐ」ができるようになってきたら、魚や卵、納豆など種類を広げていきましょう。
初期に「固ゆでの卵黄」を極少量から始めて、少しずつ増やしていきます。問題なければ中期から「全卵(卵白含む)」を試します。
中期から、包丁で細かく叩いた「ひきわり納豆」が使えます。
- ゆでて細かく刻んだ小松菜(2〜3mm)と、加熱して叩いた納豆をだし汁で煮ます。
- 水溶き片栗粉でとろみをつけると飲み込みやすくなります。
一緒にやわらかく茹でた大根の薄切りをゆでるのもおすすめです。
初期の後半から、加熱してすりつぶした鯛やひらめなどを試せます。
- 鯛やタラなどの白身魚と細かく切った人参、大根をだし汁でやわらかくなるまで煮ます。
- 魚をほぐし、青のりを少々振って風味を出すのがおすすめです。
大根のほかにも、じゃがいもと白身魚も相性がいいですよ。
手づかみ食べの練習を兼ねて、おやつ(補食)も取り入れていきましょう 。
バナナやりんごは初期から使えますが 、喉に詰まりやすいため、完了期まではすりおろして加熱したものが安心です。
- 耳を除いた食パン(1/4~1/2)を小さくちぎり、ミルク(大さじ2)で柔らかく煮ます(レンジで20秒くらいでもOK)。
- つぶしたバナナ(30gを20秒レンジで温める)とプレーンヨーグルト(大2)を添えて完成。
きな粉をかけても美味しくなりますよ。
完了期は、前歯で「かじり取る」練習ができる蒸しパンが人気です 。
毎日一生懸命作っても、赤ちゃんが食べてくれないと落ち込んでしまうこともありますよね。
離乳食が始まってから、赤ちゃんの体調に特に問題がなくても、ご飯を食べてくれないこともあります。
食べムラや遊び食べは、赤ちゃんの自我が育っている証拠 。焦る必要はありませんよ。そんなときの対処法を見ていきましょう。
食べムラや遊び食べは、赤ちゃんの自我が育っている証拠 。焦る必要はありませんよ。そんなときの対処法を見ていきましょう。
嫌がる時は無理に食べさせず、切り上げても大丈夫です。
ママやパパが美味しそうに食べる姿(共食)を見せることで、食べる意欲や楽しさを学ぶきっかけになります。
一時的なブームの場合が多いです。ご飯を食べない代わりに無理に出す必要はなく、空腹で次の食事を迎えられるよう生活リズムを整えましょう。
栄養バランスは1日単位ではなく、1週間くらいの長い目で見れば問題ありませんよ。
栄養バランスは1日単位ではなく、1週間くらいの長い目で見れば問題ありませんよ。
市販のベビーフードは、開始時から使える心強い味方。赤ちゃんのいる生活では無理をせずに、月齢に合わせたベビーフードに頼ることも大切ですよ。
ベビーフードを取り入れる際のポイントも確認していきましょう。
ベビーフードを取り入れる際のポイントも確認していきましょう。
ベビーフードに、手作りの「少し硬さを残した野菜」を加えることで、噛む力と栄養バランスを整えやすくなります。
市販のおかゆにはタンパク質が含まれている場合があるため、消化機能が未発達な開始2週間は、シンプルな手作りおかゆがより安心です。
一度開封したレトルトは雑菌が繁殖しやすいため、食べ残しは捨て、使い切りを心がけましょう。
離乳食の進み具合には、赤ちゃんによって個人差があります。早見表のスケジュール通りにいかなくても、乳幼児身体発育曲線のカーブに沿って成長しているなら、心配しすぎることはありません。
大切なのは、赤ちゃんが「食べるって楽しいな」と感じられること。
離乳食だけでは鉄分などの栄養が足りているか不安な時は、フォローアップミルクなどを活用するのも一つの方法ですよ。
親子で笑顔の食卓を囲めるよう、時にはベビーフードなどの便利なアイテムにも頼りながら、離乳食を進めていくと良いでしょう。
大切なのは、赤ちゃんが「食べるって楽しいな」と感じられること。
離乳食だけでは鉄分などの栄養が足りているか不安な時は、フォローアップミルクなどを活用するのも一つの方法ですよ。
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だけど赤ちゃんには、その時期だけ必要なものがいろいろとあるもの。
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余計なものを所有しないので、収納があふれて、部屋が片付かなくなることを防止できますよ。
余計な手間と時間とお金をなくして、家族との時間を大切に過ごしてくださいね。
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