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12畳のリビングレイアウトとおしゃれなLDKのインテリア

2024/02/02

12畳のおしゃれなリビングレイアウト
一人暮らしからファミリーまで、ゆったりとくつろげる12畳のリビング。

空間に余裕があるからこそ、家具をどう置いていいか悩むことはありませんか?

そこで今回は、12畳のリビングレイアウトを解説。

縦長のリビングにぴったりのレイアウトは?どんなソファを置けばいい?おしゃれな部屋にするには?

配置の基本からコーディネートのポイントまで、実例とともに詳しく解説します。

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リビングのレイアウトを考える前に

まずは12畳のリビングについて理解しておきましょう。
間取りによって、最適なレイアウトは変わります。

自宅の間取りを確認しましょう

12畳のレイアウト
同じ12畳と言ってもリビングで12畳なのか、LDKで12畳なのかでは、置ける家具やレイアウトがずいぶん異なります。

間取りは事前にしっかり確認しましょう。

リビングだけで12畳の場合、一人暮らしからファミリーまで快適に過ごせる広さ。

ソファやテーブルなどの大型家具を置いても圧迫感がなく、余裕をもってレイアウトできるでしょう。

LDK(リビングダイニングキッチン)含めて12畳の場合

一方、LDK合わせて12畳の場合、リビングダイニング部分として使えるのは9〜8畳程度。

リビングのみで12畳よりも、家具を置けるスペースが少なくなります。

快適なリビングダイニングのレイアウトを解説した記事も、ぜひ参考にしてみてください。

いろいろな
1LDKレイアウト


おしゃれで快適な
2LDKレイアウト


居心地の良い
リビングダイニング

リビングダイニング兼用のお部屋を検討している場合

どうしても空間の狭さが気になる場合は、リビングダイニング兼用の空間をつくってもいいでしょう。

兼用スペースでも快適にするためには、ダイニングテーブルのレイアウトやソファの選び方などに少しポイントがあります。

下記のページをぜひ参考にしてみてください。

リビングダイニング
兼用レイアウト

12畳のリビングレイアウト

12畳の基本のレイアウトをご紹介。
こちらを参考にしながら、自分の好みやライフスタイルに合わせてアレンジしてみてください。

横長の3人掛けのソファも置けるひろびろリビング

12畳のリビングレイアウトの全体図
12畳のリビングレイアウトの見取り図
上の画像では独立した一部屋ですが、LDKならダイニングや居室とつながっていて、より開放感を感じられるでしょう。

12畳のリビングでは、3人掛けのソファも余裕で置ける広さ。

壁に沿ってレイアウトし、向かいにテレビやテーブルを置くとすっきりとまとまります。
窓への動線も邪魔することがないでしょう。

ソファサイドにランプなどを置くと部屋のアクセントとなり、空間が間延びしません。

また、ソファとは別にチェアなどを置くことも可能。

同じ空間にいながら、思い思いの時間を過ごすことができます。

実例でみる家具の配置とコーディネートのコツ

リビングのレイアウトとコーディネートのポイントをご紹介。
写真とともに、おしゃれな部屋のつくり方を見ていきましょう。

LDKはソファの選び方と配置で過ごし方が変わる

向き・配置によって選ぶべきソファ
ソファの向き・配置によって、リビングダイニングの過ごし方が変わります。

壁側にソファを置くと部屋全体を見渡すことができ、家族とのコミュニケーションがとりやすくなります。

ソファが目に入りやすいため、ぱっと目をひくおしゃれなソファを置いてもいいですね。

また、ダイニングに対して背を向けてレイアウトすると、リビングが独立します。

どんな空間にするかによって、選ぶべきソファも変わってきます。
ソファ選びに迷ったら、ぜひ下記の記事を参考にしてください。

自分にぴったり合う
ソファの選び方

入り口の対面におしゃれなインテリアを

お部屋に入ってぱっと目をひくインテリアがあると、それだけで印象がよくなります。

ソファのカラーにアクセントを持たせるのもそのひとつ。
落ち着いた印象のピンクのカラーなら、かわいくなりすぎず大人の印象になります。

グレーのラグやホワイトの壁とも相性抜群です。

「大型家具で冒険するのは怖い」と思うなら、レンタルという選択肢もあります。
おしゃれなデザインのものが増えているため、ぜひチェックしてみましょう。
おしゃれなソファの
ある暮らし

リビングとダイニングのインテリアに統一感をもたせる

ひとつの同じ空間であるリビングとダイニングは、インテリアや家具に統一感があるとぐっとおしゃれに見えます。

例えばブラック×ブラウンなどのカラーでそろえると、シックでこなれた印象に。

また、インテリアの素材を統一するという方法も。
ウッド×アイアンなどを組み合わせると、よりセンスのいいおしゃれな空間に仕上がります。

統一感のある
リビングダイニング

インテリアを斜めに配置して、おしゃれでゆとりある空間に

家具を壁に沿ってまっすぐに置くと、どうしても決まったレイアウトになりがち。

そんなときは斜めに配置してみましょう。

空間に動きが出て、おしゃれでこなれた印象に。

シンプルなホワイト・グレーのソファなら、クッションなどの小物でアクセントをつけてもいいですね。

オレンジやブラウンのカラーを取り入れると、温かみのある空間になります。

おしゃれな
ゆったりリビング

フロアランプやアートで視線を上げる

リビングは背の低いインテリアが集まりがち。

フロアランプのような少し高さのあるインテリアを置くと視線が上がり、空間の広さを感じやすくなります。

同じように、壁掛けアートを立ったときの目線ぐらいの高さに設置してもいいでしょう。

細い脚やフレームのものを選ぶと、よりおしゃれな印象に。圧迫感もありません。

「フロアランプを買うのはちょっと・・・」と思われるなら、気楽にレンタルで試してみるのもおすすめです。

おしゃれな照明の
あるリビング

リビングの家具や家電、上手にそろえる裏ワザ

12畳のリビングレイアウトはイメージできましたか?次はいよいよ家具・家電選びです。

でも、購入して失敗したらどうしよう?イメージ通りにリビングをつくれるだろうか。

そんな不安やお悩みをお持ちの方に、とっておきの裏技をご紹介します。

おおまかなレイアウトは決まったけれど

相性や雰囲気を試せるレンタル・サブスク
リビングは、ソファやテレビボードなど、大型家具・家電が多い部屋。

使い勝手やコーディネートは実際に置いてみないとわからないものです。

金額が高いアイテムも多いため、買った後で「失敗した」となるのは避けたいですよね。

そんな方に人気が高まっているサービスが、家具と家電のレンタル・サブスク。
買わずに気軽に試せると、注目が集まっています。

「購入」だけじゃない、家具・家電のそろえ方

今、家具・家電をそろえようと思うとき、家具と家電のレンタル・サブスクという選択肢もあることをご存知でしょうか。

家具と家電のレンタル・サブスクとは、利用期間の制限なく月額でレンタルできるサービス。高い初期費用も必要なく、買わずに気軽に試せると注目されています。
家具の大きさや部屋の広さとのバランス、今あるインテリアとの相性など、置いてみないとわかりにくい点も実際に確認が可能。

家具・家電を選ぶときの失敗が、少なくなります。

おしゃれなインテリアから人気の家電までラインアップ

家具も家電も豊富に揃っているレンタル・サブスクの家具
特に 家具と家電のレンタル・サブスクCLAS(クラス) は、デザインにも機能にもこだわったインテリアを多くそろえています。

リビングに欠かせないソファやチェア、テーブルなどの大きな家具から、キッチンで使う冷蔵庫やおしゃれなスピーカーといった家電まで、400ブランド・2,000点のアイテムをラインアップ。

家具と家電を別々にそろえる必要がないため、まとめて用意できるのです。

暮らしの中の「使ってみたい」をもっと気軽に

「使ってみたい家電があるけど、高いなあ」
「失敗が怖いから、無難なカラーのインテリアにしておこう」

レンタル・サブスクを使えば、そんな家具・家電に関する我慢はもう必要ありません。

あれこれ悩まずに、使ってみたいものを家に置いたり使ったりできるのがレンタルの良いところ。

違ったなと思っても、スマホひとつ気軽に交換できます。
もし長く使うことになっても、
CLAS なら月額がお得な「長期プラン」があるので安心です。


部屋づくりはもっと自由でいい。必要以上にお金かけなくてもいい。

家具と家電のレンタル・サブスクCLAS で、心地よいリビングをつくってみませんか。
こちらもおすすめ
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リビングレイアウト
をご紹介

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借りるがいい理由


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